ホットスムージー トマト

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ホットスムージーの「トマト」バージョンが凄い!って本当?

ホットスムージーの「トマト」バージョンにして飲むと痩せるサポートをしてくれるのは本当です。

 

女子

「トマト」って本当はとてもダイエットにいいんですよね。体を冷やすものだけど、温めると体を温める成分に変えてくれるそうです。新陳代謝も良くなって痩せやすい体にシフトチェンジのお手伝いをしてくれます。

 

なるほど

やっぱりトマトって凄いんですね先日、世界一受けたい授業の中で『医師7万人に聞いた!健康のために食べる食べ物って何ですか?』というランキングをやっててやっぱり1位がトマトでした。

何故、7万人の医師がトマトを選んだのかと言うとやはり「リコピン」がおおきな鍵!

 

昔から「トマトが赤くなると、医者が青くなる」と言われているほど、トマトの赤みであるリコピンには健康・美容作用があるんです。

 

リコピンはβ-カロチンの2倍、ビタミンEの100倍と言われているので綺麗に痩せようと思ったら最強の野菜なんですよ。また血中や肝臓の脂肪を燃焼すると言われる成分もトマトから新しく見つかったそうです。

 

美肌効果・・・リコピンに加えカロチン、ビタミンA・Cが豊富なトマト。メラニンの生成を促進する活性酸素を消したり、コラーゲンを生成する力を持っています。シワ、シミ、たるみの予防など、アンチエイジング効果があります。

 

むくみの解消・・・カリウムやミネラルを豊富に含むので、水分を体内から排出し、むくみ解消に役立ちます。

 

便秘解消・・・トマトに含まれる食物繊維が胃腸の調子を整え、消化促進や便秘解消となります。

 

トマトは生で食べたり、スムージーにしたりスープにしたり焼いたりして食べる方が体に取り込みやすく美容にも健康にもよいので、買ってきて食べることをオススメします。

 

でも毎日は飽きるし、高いので経済的になかなか続けるのは難しいかなぁっていうのが本音な方は、毎日のトマト補給の代替えアイテムとしてベジほっとという、ホットトマトスムージーがありますよ。

 

↓↓ベジほっと「トマトスムージー」↓↓

ベジホッと

 

 

「ベジホッと」は粉末になっているので、お湯に溶かして飲むだけ。カップスープのトマトバージョンの感じなので、パンと一緒に飲むスープ替わり丁度いいですよ。

 

1食置き換えでダイエットを望むのもオッケーなのですが、私はメイン食事前に飲んで、野菜の成分で血糖値をゆるやかにしてから飲みます。

 

 

 

食べ順ダイエットでもお馴染みですが、痩せたいならまず温かい汁物から。またはサラダからお腹に入れると血糖値が急激にあがることはないから同じ食事をとったとしても太りにくいんだそうです。

 

↓↓ベジホッとの飲み方について読みたい方はここから見れます↓↓

べじほっと

 

ベジホッとの1食分カロリーは29キロカロリー
なので普通のスープを飲むよりも低カロリーだから安心して飲んでいます。

 

200種類以上の野菜の栄養と酵素がたっぷり♪

 

ニンジン、タマネギ、トマト、ピーマン、カボチャ、パセリ、ゴボウ、ニンニク、ラッキョウ、モヤシ、シイタケ、トウガラシ、ショウガ、コリアンダー、山芋、ほうれん草、アスパラガス、ニラ、セリ、キャッサバ、赤カブ、レンコン、きくらげ、モロヘイヤ、ベニバナ、さつまいも、大根、キャベツ、チコリ、大麦若葉、きゅうり、ケール、小松菜、ゴーヤ、セロリ、チンゲンサイ、なすび、日本山人参、ビタミン菜、ブロッコリー、三つ葉、ミョウガ

 

玄米、オーツ麦、とうもろこし、大麦、えんどう豆、いんげん豆、大豆、小豆、黒豆、紫インゲン豆、黒胡麻、ライ麦、黒インゲン豆、エジプト豆(ひよこ豆)、レンズ豆 キビ、ポップコーン(爆裂種)、米ぬか、ココア

 

ヨモギ、ドクダミ、キダチアロエ、ウコン、高麗人参、クコの実、ハト麦、オトギリソウ、クマザサ、タンポポの根、レンセンソウ、モモの葉、エビスグサの種子、イチョウ葉、ニンドウ、イチジクの葉、エゾウコギ、アマチャヅル、ハブ草、トチュウ葉、エンメイ草、ビワ葉、セッコツボク、アカメガシワ、オオバコ、クコ葉、カンゾウ、マツ葉、ナンテンの葉、アマドコロ、ツユクサ、メグスリの木、ツルナ、カキの葉、カミツレ、シソの葉、ミカンの皮、センシンレン、桑葉、タマネギの皮、田七人参、キキョウ根、サラシア、イチイの実、紅参、ルイボス、ハッショウマメ、ムイアプアマ、イボナシツヅラフジ、ツボクサ、ツゥルシー、キャッツクロー、ローズマリー、カツアバ、カルケージャ、紫イペ、すぎな、シャペウ・デ・コウロ、パタ・デ・ヴァカ、パフィア、レモングラス、アニス、ステビア、ガラナ、ペトラ・ウメ・カー、シナモン、クローブ、ガジュツ、マカ、ショウブ葉、マタタビ、アザミの根、トンカットアリ、アガリクス、スイカズラ、ハイビスカス、コウゾリナ、やまたばこ、抹茶、ウイキョウ、コウベマンティガ、ムイラプアマの葉、綿実、ユリの根、ヤーコン、ピカオブレト、マテ、ケツメイシ、まいたけ、霊芝

 

コンブ、ノリ、フノリ、ワカメ、根こんぶ、ヒジキ、ヒバマタ

 

とまと

トマト の 効果

トマト には、ビタミンA、ビタミンC、カルシウム、鉄も含まれています。
また、 トマト には赤い色素「 リコピン 」が含まれているということでも有名ですね。

リコピン とは、話題の抗酸化物質で、
人間の体に悪影響をもたらす活性酸素を退治してくれる科学物質です。
ちなみに、緑黄色野菜の中で リコピン が入っているのはトマトだけだそうです。
ガンを発生させる原因の一つが活性酸素といわれていますので、
リコピン の血中濃度の高い人は、癌になる可能性が低いといわれています。

 

リコピン 1日に必要な量は15mgです。

 

1日の トマト 摂取量
・トマト 約500g(トマト2個)
・プチトマト 約250g(約17個)
・トマトジュース 約160g(1本弱)
・ホールトマト 約170g(1/2缶弱)
・トマトピューレ 約60g(大さじ4杯弱)
・トマトケチャップ 約75g(大さじ4杯強)

 

トマトは女性を綺麗にしてくれて、健康を保ってくれるスグレモノの野菜です。でもトマトは夏野菜なのでそのまま食べると体を冷やしてしまいますので、スープにするとか、ホイルに巻いてトースターで焼きトマトにするとかして、熱を加えてから食べるといいですね。冷えは女性の敵ですから、せっかくいいものを食べるなら効果的に食べたいものです。その点、ベジホッとだとお湯を入れて飲むので体を温めたうえでのリコピン摂取できるから、オススメですよ!